書きたいことがありすぎて、なかなか追いつきません・・・
嬉しい悩みですが・・・

注目選手のサブ10ランナーを紹介しましたが
MGC出場権をゲットした選手を紹介しないわけにはいきません‼︎

関連ページ
サブ10でもMGCでれず・・・ 東京マラソン

井上大仁選手に続く!! MHPS木滑選手
日本人3位 & 8分台前半の記録は凄い!!

木滑選手、2年前の北海道マラソンのチャンピオン!!
そして、MHPSのキャプテン!!

自己ベストも2時間10分台とサブ10まで、もう少し
という状況でむかえた5回目のマラソン

木滑選手の自己ベスト
1500m 3分47秒33
5000m 13分40秒62
10000m 28分18秒52
10マイル 46分47秒
ハーフマラソン 1時間02分22秒
30km 1時間31分54秒
マラソン 2時間10分30秒

木滑選手のマラソン戦績
大会 順位 記録 備考
2014 別府大分 8位 2時間12分48秒 初マラソン
2016 北海道マラソン 優勝 2時間13分16秒 初優勝
2017 別府大分 3位 2時間10分30秒 日本人2位

木滑選手の紹介ページは、こちら

35kmから積極的にしかけ、日本人第2集団から抜け出した
レースはさすがでした!!

MHPSはマラソン強いですね
井上選手だけでなく、木滑選手、松村康平選手もいます

マラソン団体戦あれば、優勝行けるんではないか、という布陣

今度、MHPSjにスポットを当てて書いてみようと思います


弟に負けてられない、東洋OB山本憲二選手
山本憲二選手は、東洋大学山本修二選手のお兄さん

山本修二選手は、今年の箱根駅伝3区区間賞で
東洋大学の往路優勝に多大なこうけんをした選手

ちなみに、憲二選手も箱根駅伝優勝を経験しております

東洋大学黄金世代の同期(柏原選手・田中選手など)が
引退していくなか、現役を続け結果を出した数少ない選手です

正直ノーマークでした・・・すみません

山本憲二選手の自己ベスト
5000m 13分55秒42
10000m 28分26秒
ハーフマラソン 1時間01分47秒

ハーフマラソン、速いです

フルマラソンは走っているのか確認取れず・・・
マラソン経験積めば、もっと記録伸びると思います

山本憲二選手の紹介ページは、こちら

今回のレースでは、30km過ぎで1度しかけるも離しきれずにいたので
厳しいかなと思っていました

それでも最後まで粘り抜いてのサブ10 & MGC出場権獲得
本当おめでとうございます